1957年11月
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昭和石油㈱、シェルグループ、三菱グループの資本参加を経て「昭和四日市石油株式会社」が設立。 |
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1958年5月
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竣工。原油処理能力40,000BL/Dの受託精製を開始。 |
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1964年12月
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第二原油蒸留装置(INTEG)完成 【常圧蒸留装置 105,000BL/D)】 |
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| 1968年4月 |
潤滑油製造装置竣工 |
1972年10月
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第三原油蒸留装置(HYDEC)完成 【常圧蒸留装置80,000BL/D】 |
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| 1973年10月 |
第三原油蒸留装置(HYDEC)の能力増強 130,000BL/D |
| 1983年8月 |
無鉛スーパーガソリン製造開始 |
1985年1月
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昭和石油㈱とシェル石油㈱が合併、昭和シェル石油㈱誕生。 |
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| 1987年9月 |
昭和四日市石油本社(四日市へ)移転、東京事務所開設。 |
1988年4月
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原油処理能力変更 235,000BL/D⇒180,000BL/D
第二原油蒸留装置 105,000BL/D⇒70,000BL/D
第三原油蒸留装置 130,000BL/D⇒110,000BL/D
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1991年11月
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原油処理能力変更 180,000BL/D⇒240,000BL/D
第二原油蒸留装置 70,000BL/D⇒90,000BL/D
第三原油蒸留装置 110,000BL/D⇒150,000BL/D
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1996年11月
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「重油分解センター」(RESIC)竣工 石油製品の需要構造の変化に対応するための装置が完成し、運転を開始。 |
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1998年1月
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原油処理能力変更 240,000BL/D⇒260,000BL/D
第二原油蒸留装置 90,000BL/D⇒100,000BL/D
第三原油蒸留装置 150,000BL/D⇒160,000BL/D
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| 1998年2月 |
ISO-9002 認証取得(LRQA) |
| 1999年9月 |
ISO-14001 認証取得(LRQA) |
| 1999年10月 |
ベンゼン濃度1%vol以下の自動車ガソリン生産開始。 |
| 2001年4月 |
原油処理能力変更
第二原油蒸留装置
第三原油蒸留装置
260,000BL/D⇒210,000BL/D
100,000BL/D⇒75,000BL/D
160,000BL/D⇒135,000BL/D
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| 2003年7月 |
SBM着桟橋船型大型化工事完了(27.5⇒31.5万DTW) |
2004年12月
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サルファーフリーガソリン製造装置(HT-5)竣工。 硫黄分10ppm以下のガソリン、灯油、軽油の生産を開始。 |
2005年5月
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液化炭酸ガス製造設備竣工 |
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2009年12月
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製品輸出設備増強工事完工 |